ENGINE online/エンジン オンライン

ENGINE×LODGE SPECIAL PRESENT



ENGINE定期購読プレゼント・キャンペーン2018、いよいよスタート!

新規で定期購読をご契約の方全員に、
ロッジ社特製ENGINEグリルパンをプレゼントします!!


 2011年のプレゼント・キャンペーンで大好評だったENGINEスキレット。アメリカで120年以上愛され続けているNo.1キャストアイアン(鋳鉄)メーカーのロッジ社に特注した裏底にENGINEのロゴを型取ったスキレットは、家庭で使い勝手のいい6と1/2インチ(16.51cm)というサイズ感と希少性もあって大人気だった。そこで今回、2018年のキャンペーンでは、再びロッジ社と交渉して、今度は世界初登場となる日本オリジナル商品、焼き面にリブのある6と1/2インチ・サイズのグリルパンを特注。裏底には200号突破記念のエンボス加工を施しました。熱をじっくり、ゆっくり伝えるのが鋳鉄の最大の特徴。つまりどんな料理も美味しくジューシーに出来上がる。しかも直火の使えない家庭でも網焼き(グリル)料理が楽しめます。定期購読を申し込んで、ENGINEグリルパンをゲットして、男の料理にチャレンジしよう。
写真=山下亮一




定期購読申込み方法など


定期購読料
1年(12冊)定価1080円×12冊+発送梱包料840円=1万3800円(税込) 

新潮社ホームページから
http://www.shinchosha.co.jp/magazines/teiki.html

郵便
〒162-8747 東京都新宿区矢来町63
(株)新潮社 別館 私書箱 第108号
雑誌定期購読「ENGINE」係

電話・ファックス
フリー・コール 0120-323-900(平日9:00〜18:00)
フリー・ファックス 0120-988-959(24時間年中無休)

お支払い方法
お申込み後、雑誌とともに振込み用紙をお送りいたしますので、郵便局かコンビニエンスストアでお支払いください。



※お届けは、お申込み時に発売中の号の、次の号からとなります。
※ご購読中途の解約はご容赦下さいますようお願い申し上げます。



お申込みはこちらENGINE 定期購読




ENGINE × LODGE SPECIAL COOKING



ARCHIVES

カー・エンスージアストがロッジの鋳鉄製品を愛するわけ
ヘミングウェイのスキレット
男のステーキ
鶏肉のグリル
今月はクックオフイベントのご案内
エンジンとロッジの美味しい関係。
グリルパンでパーティしましょう。
絶品ラーメンが、どうして、グリルパンで出来るのか。
今月の料理は「しましまチキンサンド」
今月の料理は「しましまチキンご飯」
 
 
最新記事一覧
Driving Lesson
エンジン・ドライビング・レッスン
「エンジン・ドライビング・レッスン2017」の受講生募集を開始します。今年の開催は全3回…
NEWS
世界限定1947冊!今月の…
フェラーリの全面協力によって生まれた限定本。初公開となる貴重な写真やエピソードに彩られたこの本…
NEWS
FERRARI/フェラーリ今月…
エクステリアとインテリアをオーナーの望むままに仕立てる特別なパーソナライゼーション・オプション…
NEWS
2019年から3ブランドで…
2018年のパリ・ショウで多くの電動化モデルを見せてきたPSA。その背景にはどのような問題が隠れている…
NEWS
ENGINE beat Music 2018…
ABBAのカバー・アルバムを発表したシェールと、トランプ政権を批判するアルバム『Walls』(壁)を作っ…
NEWS
レディー・ガガが映画に…
ポップス界のスーパースター、レディー・ガガが初主演した映画が、全米で大旋風を巻き起こしている。…
NEWS
ENGINE beat TRAVEL 2019…
10月に京都に開業した『ENSO ANGO』はコンセプトの異なる5つの棟で成り立つホテル。新しい発想で、京…
NEWS
マシンが2世代目に進化…
2018/19シーズンで5年目を迎える電気自動車のF1こと、フォーミュラE。年々自動車メーカーの参入も増…
ENGINE ROOM
ENGINE 2019年1月号
自動車用品からファッション、時計まで、ENGINE読者必見の新製品、新店舗、イベントなど耳より情報が…



バックナンバーページの定価表記について
「ENGINE 2014年3月号」以前の定価表記は、発売時の定価になっております。
予めご了承くださいますようお願い申しあげます。



▼ 最新5件
 ヴァシュロン・コンスタンタン「フィフティーシックス」はシーンを選ばない。
 “インディ500優勝ドライバー”佐藤琢磨氏、仙台に現る!
 次世代のパテック フィリップ。
 若い頃から、本物を愛した男
 デザインも機能も最先端でタイムレス