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どこかで見たことがある人だな、と思われたらそれは大正解。本誌でもお馴染の自動車ジャーナリスト、金子浩久さんは、じつはクルマと同じくらいにブライトリングが大好きなのだ。

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筋金入りの乗り物好き、チャーリィ古庄さんは、好きが嵩じて、単身渡米しパイロットの資格も取得した、日本でも数少ない旅客機専門の航空カメラマン。そんな古庄さんが、大空を飛ぶことを夢見た時から憧れていたのが、ブライトリングだ。

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高校を卒業して継いだ父親の小さな工務店を、30代半ばには年商15億円の建築会社に育て上げた中尾啓司さんは、知人の債務保証が災いし倒産の憂き目に遭った。10年をかけ、その個人債務分を見事完済したガッツあふれる中尾さんは、高校の時に一目惚れしたBMWとブライトリン…

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「市場とその地の工務店さんをどう結びつけるかを考えるのは、クルマと路面をどう対話させるかを瞬時に判断し続けるレースと似ている」という塚本浩史さんは、地域の工務店専門のプロデュース事務所を経営している。

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自動車好きが高じて、自動車用品販売最大手に就職。同社が手掛けた中古パーツ販売事業の立ち上げを担う。

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2011年3月11日、突如として起きた未曾有の大震災の処理に、寸暇を惜しんであたった石巻市十三浜地区の消防団員、小山英雄さんは、震災の処理に目途が立ち退団した際の報奨金でブライトリングを買った。

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クルマ好きが嵩じ、鈴鹿サーキットのレース・ドクターを務める整形外科医、小野直洋さんは、学生時代からの憧れだったブライトリングとフェラーリに熱愛中。

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“インフォ”の進化は止まらない。クラブ・ブライトリングのメンバーに向け、年に2回発行されている会員誌「インフォ・ブライトリング」。

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クラブ・ブライトリングの核が生まれた。クラブ・ブライトリングという強固な会員組織がある。日本の正規代理店でブライトリングを購入した人のみが、入会することができるこの組織に属すると、計り知れないメリットと大いなる楽しみが待っている。

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